矯正装置の種類別の症例集CASE

【症例25】表側のマルチブラケット装置と歯科矯正用アンカースクリューを使用し矯正治療を行った上顎前突および過蓋咬合症例

性別 女性
年齢 20代
使用装置 ワイヤー矯正(表側のマルチブラケット装置)
治療費 900,000
副作用とリスク 痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮などが代表的な副作用とリスクです。詳細はこちらをご覧ください。

【症例16】カリエール→ワイヤー矯正(表側)を使用し非抜歯にて矯正治療を行った上顎前歯前突症例

性別 女性
年齢 20代
使用装置 カリエール、ワイヤー矯正(表側のマルチブラケット装置)
治療費 900,000
治療期間 1年4ヶ月
副作用とリスク 痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮などが代表的な副作用とリスクです。詳細はこちらをご覧ください。

【症例22】叢生および開咬症例をインビザラインを使用し矯正治療

性別 女性
年齢 20代
使用装置 インビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置)
治療費 900,000
治療期間 17ヶ月
副作用とリスク 痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮などが代表的な副作用とリスクです。詳細はこちらをご覧ください。

【症例24】固定式拡大装置とマルチブラケット装置(ワイヤー矯正)を使用し、矯正治療を行った重度叢生症例の経過写真

性別 女性
年齢 20代
使用装置 W-type拡大装置(ポータータイプ)、表側のマルチブラケット装置
副作用とリスク 痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮などが代表的な副作用とリスクです。詳細はこちらをご覧ください。

【症例23】連続抜去により治療を行った症例

副作用とリスク 痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮などが代表的な副作用とリスクです。詳細はこちらをご覧ください。

【症例21】表側のマルチブラケット装置と歯科矯正用アンカースクリューを使用し矯正治療を行った上顎前突および過蓋咬合症例

性別 女性
年齢 19歳
使用装置 ワイヤー矯正(表側のマルチブラケット装置)
治療費 900,000
治療期間 23ヶ月
副作用とリスク 痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮などが代表的な副作用とリスクです。詳細はこちらをご覧ください。
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